2007年01月19日

Big Fat Cat

Big Fat Cat の本、このシリーズの始まりの
世界一簡単な英語の本の中で、
最初に、この太った猫がパイを狙う泥棒猫と思って
読んでいるうちに最後は、店に忍び込めなくなると、
においだけでもとやせ細った状態で
排気口のそばで、何日も居つづけたという話で、
ストーリも興味を持てます。







posted by Fuku at 15:36| 本、情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする